なぜ安い?並行輸入とはウォッチが不良品?よくある質問とその答え選べる特典ついてます!保証規定バンド調整の方法ご利用案内店主ブログ
ウォッチ通販 はとちゃん's セレクト本店 トップページ
輸入ウォッチメンズ国産ウォッチメンズ輸入ウォッチレディス国産ウォッチレディスウォッチアクセサリーブランドアクセ・小物カジュアルアクセの2号店

ご対応時間の目安
ショッピングカートを確認する
会員ログイン

送料無料キャンペーン

人気国産ブランド腕時計 セイコー腕時計特集! シチズン腕時計 カシオ腕時計 オリエント腕時計 エルジン腕時計 グランドール腕時計 ケンテックス腕時計

人気輸入ブランド腕時計 ディーゼル腕時計 D&G腕時計 AVIREX エンポリオアルマーニ腕時計 アルブータス腕時計 ポリス腕時計 テクノス腕時計 ポールスミス腕時計 ウェンガー腕時計 ニクソン腕時計 スカーゲン腕時計 ルミノックス腕時計 ハミルトン腕時計 サルバトーレマーラ 腕時計 トミーヒルフィガー腕時計 ブルッキアーナ腕時計 ピンキーウォルマン腕時計 アレサンドラオーラ腕時計 コグ腕時計

腕時計ブランド一覧から選ぶ! 腕時計人気検索ワードから選ぶ!

腕時計カテゴリメニュー 輸入ウォッチメンズ 国産ウォッチメンズ
(価格で検索 メンズウォッチ)
5,000円以下
5,001円-10,000円
10,001円-20,000円
20,001円-30,000円
30,001円-50,000円
50,001円以上

輸入ウォッチレディス 国産ウォッチレディス
(価格で検索 レディスウォッチ)
5,000円以下
5,001円-10,000円
10,001円-20,000円
20,001円-30,000円
30,001円-50,000円
50,001円以上

(キーワード検索)
自動巻き クォーツ 革バンド
クロノグラフ デュアルタイム
ダイバー ソーラー 電波時計
レトログラード スケルトン
パイロット ジャンピングアワー

ウォッチアクセサリー

ブランドアクセ・小物
(キーワード検索)
アクセサリー 財布 バッグ
ネクタイ zippo ライター
ベルト サングラス ボールペン
その他

カジュアルアクセの2号店

時計
時計

時計サイト TOP100 ランキング

BBS7.COM
MENURNDNEXT


ホーム 時計バンド調整の方法
ロックピンタイプのバンド調整

時計バンド調整の方法

板バネタイプのバンド調整

①ベルトの裏側に矢印(→)が刻印されたコマを取り外す事ができます。
②ベルトの裏側の突起に先のとがったものをあてて板バネを押し出します。非常に固いものも多いため、
  手で難しい場合は、バンドが動かないようしっかり固定して、金槌でたたき出します。あまり強く叩きすぎる
  とコマが破損しますので、どうしても動かない場合は、たたく角度を疑ってください。
③板バネの頭が出たら、ペンチで抜き出します。(目安として突起が完全にベルトの外に出たらペンチで抜く)
④必要なコマを外したあとは、逆の手順で板バネをはめて、叩き込みます。



ネジタイプのバンド調整

一見するとロックピンタイプと同じに見えますが、裏面に→がありませんので、側面に穴があるところが取り外し可能です。ネジの形状にあわせて、プラス、マイナスドライバーで回して外します。

バタフライバックルタイプのベルト調整

レザーベルトを、ステンレスのバックル式のように着用するモデルの調整法です。バックルを空けて、レザーベルトを希望の位置まで差し込みます。バックル部分に出ているピンを、レザーベルトの穴にあわせて、バックルを閉じます。

バックルによる微調整

複数の腕時計には、コマによる調整のほか、バックル部分での微調整が可能なものがあります。バックル横の小さな穴に、バネピンが押し込まれていますので、先の細い物で押してやり、希望の位置にずらしてはめこみます。

!複数のコマを抜く場合
バックル部分をはさんで、両側が外せるようになっていますので、基本的に左右均等の個数を抜くようにします。奇数のコマを抜く場合は、文字盤の上側についている方を多く抜くとバランスがとれます。ロックピンタイプの場合、バックルの左右では、→の向きも逆になっていますので、たたき出す方向にご注意ください。

!腕周りの計測方法
細長くカットした紙に、定規で5mm単位の目盛りをつけます。(女性約13.5~17cm、男性約16~21cm)
この紙を腕周りに沿ってフィットさせます。希望のサイズの所にセロテープでとめて、円形の定規をつくります。(セロテープの粘着力を弱めれば複数回使用できます。)腕時計を出来る限り一直線になるよう、文字盤とバックル部分と文字盤部分を近づけます。先ほどつくった円形定規を中にはめ、いくつコマを外せばよいかを目測します。(0.5~1cm程度余裕を見た状態がよい)

!調整してはいけないコマ
バックル側、文字盤側に最も近い所のうネジが、その他と異なる場合は取り外してはいけません。(一部モデルのみにあり)こちらを一旦取り外すとネジ山がばかになってしまう場合が多く、修理が必要となります。

!ロックピンを逆方向に叩いてしまった場合
→の方向とは逆に叩いてしまった場合は、元に戻す事は困難ですので、そのまま、反対方向にペンチで引き出します。固い場合は、バンド部分に接触しないようペンチをひねります。このように引き出したピンは、曲がったりゆがんでいますのではめ込む際に使用する時は、ペンチで元通りの形に戻します。

!無理な力をかけて、バンドが分解してしまった場合
左右、真ん中部分の3つで構成されているバンドは修復可能な場合が多いです。万力などで、抜けたパーツとバンドを並行に保ち、布をあてて金槌で叩き込みます。

!ネジ式をロックピンと間違えて叩いてしまった場合
このような事のないよう、事前に裏面に→があるかを見て、どちらのタイプかをしっかり確認します。万一誤って叩いてしまった場合は、ドライバーをしっかり押し込み、強い力を真下かけてゆっくり回してみます。少しでも回らないと感じた場合は、時計店などへ持ち込みねじ山の修復を依頼してください。
  Powered by おちゃのこネット
ホームページ作成とショッピングカート付きネットショップ開業サービス